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投稿論文
これまでの舞踊研究室の投稿論文を掲載しています
2026年
福岡小百合・寺山由美・広野泰子・國部雅大(2026)胸骨に着目した姿勢の調整が立位姿勢および足圧中心(COP)・視点に与える影響:高校生を対象に.体育学研究:029-25100.
2025年
齋藤瀬奈・寺山由美(2025)即興表現における言語課題を動きに転換することの実態:ダンス非専門の対象者への実験調査.体育学研究,70:417-432.
2023年
河合史菜・寺山由美(2023)運動動作を見る実験調査による見方の類型化―ダンス学習者の実態把握へ向けて―.日本女子体育連盟学術研究,39:35-49.
屋代澪・寺山由美・大山卞圭悟・谷川聡(2023)連続した動きにおける呼吸指示がダンスに与える影響―舞踊専門家による評価から―.コーチング学研究,36(2):189-202.
2022年
宗宮悠子・寺山由美(2022)ジュニア期におけるダンス指導者の語りからみえる日本のダンス指導に関する一考察.日本女子体育連盟学術研究,38:31-44.
屋代澪・寺山由美・大山卞圭悟・谷川聡(2022)モダンダンス熟練者の連続した動きと呼吸位相の関連性について.コーチング学研究,36(1):65-76.
2021年
村瀬瑠美・寺山由美(2021)幼児がオノマトペから想起するイメージと動き:イメージと動きの関係と< 自分> 概念に着目して.日本女子体育連盟学術研究,37:1-16.
寺山由美・河合史菜・屋代澪・金浦美咲・浅井麻里(2021)A 県中学校におけるダンス授業の実施調査(2020 年).日本女子体育連盟学術研究,37:31-39.
屋代澪・寺山由美・大山卞圭悟(2021)ダンサーの連続した動きと呼吸位相の関連性について-女子大学生ダンサーの経験歴による違いに着目して.コーチング学研究,34(2)139-150.
2020年
村瀬瑠美・寺山由美(2020)身体表現活動におけるオノマトペが幼児に想起させるイメージと動き:オノマトペの性質・意味内容に着目した実験から.体育学研究,65:35-52.
寺山由美(2020)体育の学習内容としての身体観:「表現運動・ダンス」 領域の学習を考えるために.体育・スポーツ哲学研究,42(2):49-63.
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